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tri tonica レコ発です!

今日からいよいよトライトニカのアルバム「alba」のレコ発ツアーです!

皆様のご来場お待ちしております。
9月22日(祝木)
【tri tonica トライトニカ】
Album『alba』発売記念ライブ!
出演:田野崎文、三好紅、伊藤賢一
渋谷 l'atelier by APC ラトリエbyエーピーシー [ch0]
【場所】東京都渋谷区東1−26−30 渋谷イーストビル1F
【チケット】¥3000
【開場】18:30
【開演】19:00

9月23日(金)
【tri tonica トライトニカ】
Album『alba』発売記念ライブ!
出演:田野崎文、三好紅、伊藤賢一
【場所】お問い合わせは gm87safflower@gmail.com まで
【チャージ】¥2000(お茶とお菓子付き)
【開場】12 :30
【開演】13:00

9月24日(土)
【tri tonica トライトニカ】
Album『alba』発売記念ライブ!
出演:田野崎文、三好紅、伊藤賢一
O.A きぃん(Vo.市川きぃ G.中神高宏)
一宮 Denpo-G Studio
【場所】愛知県一宮市丹陽町伝法寺字西野田
【チャージ】¥2700
【開場】16:30
【開演】17:00
 
author:伊藤賢一, category:ライブ/コンサート, 14:00
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ツアーに出発
今回の車内ラインナップ。
author:伊藤賢一, category:生活, 10:11
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お問い合わせフォーム

ホームページのトップに、「お問い合わせフォーム」を設置しました。

ライブのご予約、CDご購入希望、レッスンのお問い合わせなど、お気軽にどうぞ。
 
http://kenichi-ito.com/
author:伊藤賢一, category:-, 19:59
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新曲
24日にデモレコーディングした新曲がとても良い感じです。

贅沢な話ですが、一度スタジオのテンションでデモを録ると曲構成が一気にみえてくる事があります。

もちろん普段は自宅でデモ(もしくはスケッチ)を録ります。それはそれで良い面もありますが、自由すぎてかえって自由になれない時もあります。


今回でもやもやしてた構成がビシッと決まったので、この曲は次回で完成できるでしょう。

あと一曲書き上げたい!
author:伊藤賢一, category:音楽, 11:08
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ジャン=マリー・レーモンさんと



昨夜はフランスよりジャン=マリー・レーモン氏をお招きしての「真夏の夜のギタリストの響演」が長野県伊那市で開催され、私も参加しました。 地元伊那市の伊藤正己さん、大分の竹内竜次さん、関東方面からは椎野みち子さんと私。 椎野さんの丁寧な歌心、伊藤さんの太く年季の入った音色、竹内さんの強靭なテクニックから繰り出される鮮やかな音楽、そしてジャン=マリーさんの自作曲を中心のステージ。柔らかな佇まいと、実に味わい深い音色に魅了されました。ジャン=マリーの曲はどれも愛すべき小品といった趣きですが、今回のステージから感じたのは、全ての人にウェルカムなとても器の大きな音楽だという事でした。 とても楽しいコンサートでした。 主催していただいたギター製作家の中野潤さん、私にも声をかけていただき本当にありがとうございました! 本編では弾きませんでしたが、打ち上げに愛器の大屋ギターを持ち込み、ジャン=マリーさんに弾いてもらう事ができました。私は外国語がわかりませんが、その音色に非常に驚き、喜んでおられるようでした。(写真は製作者である大屋建さんと) このギターでジャン=マリーさんが「ジョージア・オン・マイ・マインド」をおもむろに弾き始め、私もたまらずハウザーを持ち出してセッションが始まり、その後延々と2人で弾きまくってしまいました! 言葉はわからなくてもプレイで会話できる。実に贅沢な時間をいただきました。 ジャン=マリーさんは、本当に音楽を愛しておられるのだなあと感じました。 コンサートをするのも、作曲するのも、全てそこから派生した自然の流れなのかもしれません。 心に沁み渡るようなジャン=マリーさんの音楽、もっとたくさんの方に体感してほしいと強く感じています。 本当に楽しい夜でした! またの再会を、必ず実現させたいです。
author:伊藤賢一, category:ライブ/コンサート, 09:37
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ブロンズ弦を


D-18にブロンズ弦を張ってみました。
良いですね。ドカンとして。


端正で緊密なフォスファーブロンズ弦の魅力は言わずもがなですが、こうしてたまにブロンズ弦を張ると、自分のタッチが鮮明にわかります。


ギタリストにとって、最後まで悩むのがpのタッチです。
最近トレーニングのしかたを変えてpの感覚を育てているところなので、気まぐれとはいえ今回のブロンズ弦は、確認事項を試す丁度良い機会でした。
author:伊藤賢一, category:ギター, 23:38
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ハウザー 休みあけ

ここ一週間ほど、弦を外して休んでもらいました。

そろそろ起きる時間です!

 

しかしこのギターの芯の太さは素晴らしいです。

また私を鍛えてくれることでしょう!

author:伊藤賢一, category:ギター, 19:16
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近江楽堂リサイタルより「おかえり」

近江楽堂でのリサイタルより、アンコール曲「おかえり」です。

下記リンクより、どうぞ御覧ください。
author:伊藤賢一, category:ライブ/コンサート, 11:21
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近江楽堂リサイタル終了!

年に一度の近江楽堂でのリサイタル、無事終了しました!
今回も実に楽しい時間でした。

 

予約では80名だったのに、フタをあけてみればなんと98名ものお客様にご来場いただけました!

感謝感激です。ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!

 

 

何度も書いてますが、スティール弦のアコースティックギターのソロスタイルにおいて、こうした室内楽ホールで剥き身のまま演奏する機会というのは非常に少ないと思われます。私の知る限り私の他にそういう活動をする人はいません。

マイクやPA機材など、電気を通した世界もいろいろとあると思いますが、こうした良い空間の響きを電気を使って擬似再現するのか、それとも積極的に別の世界を創造するのか、どちらの視点も大事になってきます。

どちらのアプローチをする上でも、まずは本当に良い空間を知っておくことは重要だと思っています。

 

アコースティック楽器ならばまずは良い空間に響かせてみたいのは、演者の共通の意識でしょう。

この楽しさをどんどん継続していきたいですね。最近では全国のいろんなところでギターの生の響きを体験できるライブが増えていて、私としては実に嬉しいことです!

 

 

また、今回ゲスト出演してくれた垂石雅俊氏の自作曲は詩情に溢れたものでした。クラシカルなアプローチが絡まってとても素敵な世界を作っていたと思います。私も楽しませてもらい、また大いに勉強になりました。

毎回ギタリストをゲストに呼ぶというのも、このリサイタルの楽しみにしていきたいです。

既に来年も決定しており、2017年 7月15日(土)16時開演になります。
ぜひ今からチェックしておいてください!

author:伊藤賢一, category:ライブ/コンサート, 16:13
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あと一週間

 

近江楽堂リサイタル、あと一週間後に迫って参りました。

 

ありがたいことにチケットの売れ行きは順調ですが、まだご用意できますので、お早めにご連絡いただければと思います。

info@kenichi-ito.com
ご連絡いただいた方のチケットは当日受付に取り置きさせていただき、前売り料金での受け渡しとさせていただきます。

 

よろしくお願い致します。

author:伊藤賢一, category:ライブ/コンサート, 10:13
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